カフェの店長教育することで売上アップを図る カフェコンサルタントいながき

カフェコンサルタントとして、日々の集客、売上アップ、店長教育、スタッフ教育を中心に感じたことなどを綴っております。

新しい小冊子『コロナ時代の売上アップのアイディアあれこれ』リリース

「何をやったらいいかわからない」

「コロナの影響でなかなかお客様が来ない」

「もう閉店するしかないかなあ」

 

コロナ時代でカフェを始めとする
飲食店が生き残っていくための
売上アップのアイディアを
小冊子にしました。

基本の衛生管理から始まり、
コロナ渦で売上アップが期待できる
方法をまとめました。

今すぐ下記リンクより
小冊子を手に入れてください。

 

cafeouen.com

放置しておくと怖い潜在クレームどうする?

「うちの店クレームはいらないんですよ」
と思って安心しているあなた。

もしかしたら、
単に言っても仕方ないと考えて
お客様はクレームを言ってない
だけかもしれませんよ。

このような潜在クレームを放置
しておくと怖いんです。

潜在クレームの見つけ方と
その対処法をお伝えします。

続きは以下から
放置しておくと怖い潜在クレームどうする?

クレームを売上アップに繋げる考えを

クレームは売上アップのためのヒント
につなげることができます。
これ断言できます。

これは
私のクレーム対応研修の研修名
にもなっています。

クレームを言ってくれるお客様は、
あなたのカフェによくなってほしい
から伝えています。

今回の記事では、
クレームから売上アップのヒントを得る方法
について解説します。

続きは以下から
クレームを売上アップに繋げる考えを

大きなクレームに発展しなかったのは運が良いだけ

クレームには
大きなものから小さなものまで様々
あります。

内容的には大きなクレームでも、
お客様が良い人で大きなクレームにならない
こともあるのも事実です。

大問題になるはずのクレームが
ならなかったときにどう考える
お伝えします。

続きは以下から
大きなクレームに発展しなかったのは運が良いだけ

飲食店経営に役立つツール付箋の4つの活用方法

私は付箋大王と呼ばれるくらい
付箋が大好きです。

机には何種類もの付箋が溢れ、
引き出しの中にはストックの
付箋がいっぱいあります(笑)

私が付箋が大好きな理由は、
その活用の幅がとても広い
ことです。

ブログでも何度もご紹介して
きましたが今回は付箋の活用法を
4つご紹介します。

続きは以下から

飲食店経営に役立つツール付箋の4つの活用方法

店長の業務量って膨大

店長の業務量って膨大です。

フランチャイズに加盟していなければ、
更にその量は増えます。

しかも今の時代SNSでの情報発信は
必須です。

となれば、
店長であるあなたの業務量を
減らして

優先順位を高い仕事をやる必要
があります。

その方法をお伝えします。
続きは以下から

店長の業務量って膨大

目標を達成するまでのスケジュール管理に便利なツール

・新しく集客システムを確立したい
・イベントを開催したい
・改装したい

そんな時に重要になるのが、
事前準備とスケジュール組み
ではないでしょうか。

このときとても役立つツールが
あるのです。

その役立つツールとは?

続きは以下から
目標を達成するまでのスケジュール管理に便利なツール

時間がないのではなく優先順位が低いだけ

莫大な量の店長業務。
全てを自分でやろうとすると
とても時間が足りません。

毎日の業務に追われれば、
あっという間に1日が終わり、
知らないうちにお店の状況が悪化します。

そうならないためにも、
重要な仕事を優先してやることが
大切になります。

重要な仕事とは何でしょうか?
続きは以下から

時間がないのではなく優先順位が低いだけ

目標を達成するためのスタッフのベクトルの一致

お店の目標を達成するためには、
とてもあなた一人の力だけでは
達成できません。

その目標が大きくなればなる程
スタッフの力が必要になります。

となると、
目標をお店のスタッフ全員で
共有化することが大切になります。

今回の記事では、
共有化するために大切なベクトルの
話をします。

続きは以下から

目標を達成するためのスタッフのベクトルの一致

結構月間目標って大切なのです

先日の記事で、
達成するための年間目標の立て方
をお伝えしました。

今回はそれを12分割する意味である
月間目標の立て方についてお伝えします。

続きは以下から
結構月間目標って大切なのです

絶対達成するための飲食店の年間目標の作り方

年始になると
「今年の目標でも立てますか…」
と思う人も多いのではないでしょうか。

実際のところ、
目標を立てても達成している人
って少ないかもしれません。

私からすれば、
目標は達成するために作るものです。

達成するための目標の作り方
をお伝えします。

続きは以下から
絶対達成するための飲食店の年間目標の作り方