カフェの店長教育することで売上アップを図る カフェコンサルタントいながき

カフェコンサルタントとして、日々の集客、売上アップ、店長教育、スタッフ教育を中心に感じたことなどを綴っております。

新しい小冊子『コロナ時代の売上アップのアイディアあれこれ』リリース

「何をやったらいいかわからない」

「コロナの影響でなかなかお客様が来ない」

「もう閉店するしかないかなあ」

 

コロナ時代でカフェを始めとする
飲食店が生き残っていくための
売上アップのアイディアを
小冊子にしました。

基本の衛生管理から始まり、
コロナ渦で売上アップが期待できる
方法をまとめました。

今すぐ下記リンクより
小冊子を手に入れてください。

 

cafeouen.com

メニューのこだわりをお客様に伝える3つの方法

あなたのお店の料理、
素材にせよ何らかのこだわりが
詰まっていると思います。

こだわり=価値だと思っています。

そのこだわり、
お客様に伝わらなかったら、
非常にもったいないですよ!

今回の記事では、
メニューのこだわりをお客様に
伝える3つの方法を解説します。

続きは以下から
メニューのこだわりをお客様に伝える3つの方法

メニューブックをこだわりを持って作成していますか?

どこのお店でもメニューブックが
あると思います。

ところがこのメニューブック。
私がいろいろな飲食店を利用している限り、
実にもったいない使われ方をしています。

今回の記事では、
メニューブックの在り方と作り方
を解説します。

続きは以下から
メニューブックをこだわりを持って作成していますか?

年始に立てた売上目標達成できそうですか?

2022年もあと1ヶ月を残すほど
になりました。

そうなれば、
来年の売上目標について、
考えているお店も多いのでは
ないでしょうか?

立てた目標を達成するためには
ある思考が大切なのです。

続きは以下から
年始に立てた売上目標達成できそうですか?

お客様と仲良くなれるチャンス逃していませんか?

お客様と仲良くなろうと思っても
現実的にはなかなか難しいと
感じる瞬間あるかもしれません。

自分は仲良くなれたとしても、
スタッフはなかなかなれないと
悩んでいるかもしれません。

実はお客様のほうから、
仲良くなりたいと合図を発している
瞬間ってあります。

にもかかわらず、
結構その瞬間逃しているお店
多く感じるんですよね。

続きは以下から
お客様と仲良くなれるチャンス逃していませんか?

忙しいのではなく優先順位が低いだけ

サジェストにせよ、
メニューのこだわりを伝えることにせよ、
SNSの登録のご案内にせよ

オペレーションや接客の中で
スタッフにやってほしいことを
頼んだ時に、

「そんなこと忙しいのにやってられないですよ」

とか

「そんなことより優先することありませんか?」

と言われた経験ありませんか?

続きは以下から
忙しいのではなく優先順位が低いだけ

どんなクレームでも対応は誠実に

受けたクレームが、
なんか理不尽に思えたりすると
ついつい対応が蔑ろになった経験
ありませんか?

自分の勘違いで、
理不尽だと決めつけてしまうこと
もあります。

だからこそ、
どんなクレームでも対応は誠実に
することをお勧めします。

続きは以下から
どんなクレームでも対応は誠実に

クレームで初期対応を間違えると大変なことになりますよ!

クレーム対応には手順があります。

中でも、
一番大切なのは初期対応です。

この初期対応を間違ってしまうと、
全くお客様はあなたの言葉に耳を
傾けてくれなくなります。

今回の記事では
クレーム対応時における初期対応の
重要性をお伝えします。

続きは以下から
クレームで初期対応を間違えると大変なことになりますよ!

クレーム対応の鍵となる傾聴

クレームが起こっていしまったら、
対応する時に一番の鍵となるのは、
傾聴だと思っています。

この傾聴。
最近よく聞く言葉ですね。

クレーム対応時になぜ傾聴が大切
なのでしょうか?

続きは以下から
クレーム対応の鍵となる傾聴

お詫びする瞬間は最低でも2回あります

クレームを起こして、
お客様が許してくれた時。
それほど大きくならなかった時。

ほっとして会計をしてしまうと、
大きなクレームに発展する時って
あるんですよ。

そんな場面を
いくつかご紹介します。

続きは以下から
お詫びする瞬間は最低でも2回あります

接客時のその言葉遣い間違っているかも

正しいと思って使っている
接客時の言葉遣い。
もしかしたら間違っているかも
しれません。

特に年配のお客様が多く利用
されるお店では、

「その言葉遣い間違っていますよ」

と指摘されるかもしれませんね。

今回の記事では、
特に間違って使ってしまいがちな
接客時の敬語について解説します。

続きは以下から
接客時のその言葉遣い間違っているかも